海上貨物輸送

 地球のボーダーレス化が進み、国際輸送においても、ドア・ツー・ドア輸送等の一貫サービスが主流となっています。国際輸送サービスの基本は、質・量ともに充実したネットワークを備えることです。ケイヒンでは、海外の現地法人及び世界各国のフォワーダーとの連携により、グローバルネットワークを構築しています。北米・欧州・アジアはもとより、中南米・アフリカ・中近東など、日本を起点とする輸出入貨物や日本以外の第三国間での貨物輸送でも実績を挙げており、安全で最適なルートをご提案し、より正確で、スピーディーな輸送を実現しています。ITの活用が物流の進化を支えるいま、ケイヒングループでは海外大手フォワーダーとのシステム連携によるカーゴトラッキングシステムや、SCM構築に欠かせない物流情報のご提供を可能としている等、安心してお任せいただける国際複合一貫輸送ネットワークを実現しています。

各地域別スケジュール

危険品貨物の取扱い

 当社は、東京港・横浜港を中心に、輸出入危険品貨物の取扱いを積極的に進めております。
特に、規制の多い東京港においては、唯一、通関前内国貨物として事前受けを可能とする倉庫をご用意し、お客様への利便性や経済性の向上に貢献しております。

事業事例

輸入商品の一元請け負い

■要望
商品を海上コンテナで輸入する際、港…

詳細を見る
輸入状況確認システムの導入

■要望
お客様が新たに導入した基幹ITシステム…

詳細を見る

本件に関するお電話でのお問い合わせはこちら

お問い合わせ先 電話番号一覧